危険!!無線ルーターのパスワード変更していますか!?

無線ルーターのパスワード、前回変更したのはいつですか?

パスワードを使ったセキュリティ対策は一般的でありながら定期変更を行う必要性があるなど、とても煩雑な一面があります。

パスワードを使ったセキュリティ対策の大変さにまだ気づいていないあなた、もしかしたら危険かも・・・・?!

実は難しいパスワードのセキュリティ運用

いらっしゃいませ侵入者さま

無線LAN不正にアクセスされるとダイレクトに社内LANに侵入されてしまいます。そのため、アクセスポイントのセキュリティ対策をしっかり行わなければ、どれだけ他のセキュリティ対策を実施しても、全く意味がなくなってしまいます。対策を怠り、「いらっしゃいませ侵入者様」とネットワークの入り口に看板を立てた状態になっていませんか?

パスワードに潜む危険性

パスワードは、誰が知っているか明確に把握できないため、定期変更が求められます。

しかしながら、無線LAN環境においてパスワード変更行うと、全端末再設定が必要になるなど、管理にも利用者に多くの負担が発生してしまいます。そのため特定の人物しか知らない「だろう」とそのまま運用してしまいがちなのがパスワードでのセキュリティ対策です。きちんと運用できなければセキュリティ対策とは言えません。

壁をすり抜ける無線通信

無線LANの電波は壁をすり抜けるため、思わぬところまで電波が届いている可能性があります。そのような「接続している端末が見えづらい」 という特徴から不正にアクセスされたとしても気づくのが遅れ、情報漏えい事故を引き起こす危険性が潜んでいます。見えない場所まで電波が届いていたとしても、しっかりと端末制御ができていれば心配する必要はありません。

いらっしゃいませ侵入者さま
パスワードに潜む危険性
壁をすり抜ける無線通信

無線LAN 御社に当てはまる環境はありませんか?

社員が個人の端末で接続している
社員の入れ替わりが多い
管理者不在のため初期設定のまま
ワンタッチボタンで自動認証している
複雑な暗号化キーを設定しているから大丈夫!と対策をしていない
MACアドレスで 端末の接続制限をしている
その無線LAN、情報漏えいの危険性があります!

対策を検討しましょう!

無線ルーターのセキュリティ運用の問題を解決いたします!
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